仕入れの価格交渉から新メニューの構築まで、
貴社の「外部・購買&開発部門」として現場に伴走します。
FREEご商談・初回診断は無料まずは現状をお聞かせください
無料相談・診断に申し込む →現場でよくお聞きするお悩みです。1つでも当てはまればご相談ください。
仕入価格が数年動いていないケースが多くあります
客離れが怖く、価格に手をつけられない状態です
新メニューを出しても運用が定着しません
開発のノウハウが社内に蓄積されていません
どこから手をつけるべきか判断できません
バイヤーや開発者の人件費が負担になります
原価管理が各店任せになりがちです
比較の基準を持てていない状態です
購買と開発の両方を、現場の責任者として担ってきた実務者だからできることです。
提案書を渡すだけでなく、交渉の場に一緒に立ちます
仕入条件とメニュー構成を切り離さずに組み立てます
レシピを渡して終わりにせず、運用に乗るまで見ます
必要な機能だけを、必要な期間だけ外部から調達できます
単価だけでなく規格・ロット・配送条件まで動かします
粗利額を基準に、残す・変える・やめるを整理します
メーカー選定、試作、規格書、商品化まで一貫対応します
商品構成と価格設定から、粗利が残る形へ組み替えます
感覚ではなく、原価とロスを数値で把握します
まず1店舗・1品目から試し、効果を見て拡大できます
「机上の空論ではなく、
現場で一緒に汗をかくパートナーでありたい。」
外食業界の現場で、仕入れ・購買・商品開発・店舗運営を15年以上手掛けてきました。
人件費や原材料費の高騰が続く今、必要なのは「売上を増やすための無理な投資」ではなく、「手元に確実に利益を残す構造づくり」だと考えています。
単なるアドバイザーにとどまらず、問屋との価格交渉から試作・レシピ化、現場への定着まで、貴社のチームの一員として最後まで伴走します。
合同会社Food Result Lab
坂見 謙行 洪 振豪
売上を増やすだけではなく、仕入れ・原価・メニュー・商品構成・購買条件などを見直し、最終的に利益額を改善することを目的としています。
現状の数字や運営状況を確認し、「どこに改善余地があるのか」を整理したうえで、優先順位をつけて改善を進めます。
単に「原価率を下げる」「仕入れ価格を下げる」ことだけを目的とせず、売上・粗利・商品力・現場オペレーションまで含めて、利益が残る仕組みをつくることを重視しています。
必ずしもそうとは限りません。
原価率だけを下げることで、商品の品質や販売力が落ち、売上や粗利額が減ってしまうケースもあります。
FRLでは、原価率だけではなく、「売上 × 粗利率=粗利額」まで見て、最終的に利益が残る状態を目指します。
必ずしも変更する必要はありません。
現在の取引条件を確認したうえで、既存業者との条件改善が可能かを検討します。
必要に応じて他社との比較も行い、価格だけでなく、品質・安定供給・物流・現場の使いやすさまで含めて判断します。
はい、可能です。
新商品の開発だけでなく、現在販売している商品の価格・原価・売上・粗利・提供方法などを見直すことも利益改善の重要な手段です。
「売れる商品」だけではなく、売れる・作れる・利益が残る商品を目指して設計します。
はい、問題ありません。
といった段階でも構いません。まず現在の状況をお聞きし、どこから改善するべきなのかを整理するところから始めます。
仕入れやメニュー構成を確認するだけでも、
改善のヒントが見つかることがあります。ご相談は無料です。
お電話でのご相談:070-8479-6805(平日 9:00-18:00)