机上の分析だけでは終わらせません。
現場に立つ実務者が、
現場に踏み込み、改善の最後まで伴走します。
FREEご商談・初回診断は無料まずは現状をお聞かせください
まずは現状をお聞かせください
仕入れ・原価・メニュー開発などの
お悩みを無料でご相談いただけます。
その課題、売上だけを見ていては解決できないかもしれません。
FRLは、「売る」だけではなく「残す」まで考えます。
飲食企業・ホテル・食品メーカーと、立場の異なる現場で成果を出してきました。
3店舗展開の飲食企業様(大阪・京都)
ホテルチェーン料飲部門
食品メーカー・問屋の営業支援
※「代表者の実務実績」は、FRL代表者が前職において実務責任者として担当した取り組みの成果です。同じ実務者がFRLでの支援を直接担当します。
メニュー開発から購買改善、商品開発、店舗改善まで、飲食店・ホテルの利益に直結する領域をトータルで支援します。
飲食・ホテル業界の現場で培った実践的な経験とノウハウがあります。
メニュー開発と購買改善をセットで考え、利益最大化を図ります。
売上や原価率ではなく、最終的にいくら利益が残るかにこだわります。
提案して終わりではなく、実行支援から効果検証まで伴走します。
同じ「コンサルティング」でも、関わり方には幅があります。FRLがどちらに近いかをまとめました。
| 一般的なコンサル | FRL | |
|---|---|---|
| 誰が担当するか | アサインされた担当者がチームで対応することが一般的です | 現場責任者だった実務者本人が、直接担当します |
| 支援の範囲 | 分析と提案書の作成までが中心です | 問屋交渉・試作・現場導入まで、実務そのものを代行します |
| 得意領域 | 経営戦略や数値分析が中心です | 購買(仕入れ)×開発(メニュー)を両輪で見られます |
| 関わり方 | 単発の診断・レポート提出で完了することが多いです | 成果が出るまで、継続的に伴走します |
| 専門分野 | 業界を問わない汎用的な支援が中心です | 飲食・ホテルの現場だけに特化しています |
「どこまで現場に入るか」「どこまで業界に特化しているか」の2軸で見ると、FRLの立ち位置がはっきりします。
※一般的な傾向をもとにした位置づけであり、個別の企業を評価するものではありません。
大きな改革は必要ありません。仕入れ条件を1%見直すだけで、年間の利益はここまで変わります。
月間30万円 × 12ヶ月=年間360万円。
これは「値上げ」も「集客」もせず、仕入れ条件を見直すだけで生まれる金額です。
※月間売上3,000万円の場合の試算です。実際の改善効果は企業・店舗の状況により異なります。
現在の経営や仕入れ、商品、原価などについてお話を伺います。
メニュー、原価、仕入れ価格、商品構成などを分析します。
どこを改善すれば利益が改善するのかを明確にします。
メニュー・購買・商品開発など、具体的な改善策をご提案します。
必要に応じてメーカー・問屋との調整や商品開発まで支援します。
導入後の効果を検証し、さらに改善を続けていきます。
現在の仕入れやメニューを確認するだけでも、
まだ改善できるポイントが見つかるかもしれません。
Food Result Labが、あなたの会社の「利益改善」を一緒に考えます。
無料相談・お問い合わせはこちら →さかみ よしゆき
坂見 謙行
代表/購買・コストマネジメント
仕入れ・購買のプロフェッショナルとして、コスト削減と商品開発の両面から収益改善を推進。
ほん じんほ
洪 振豪
合同代表/メニュー開発責任者
外食・ホテル業界にて15年以上、業態開発から店舗運営、海外事業、M&A後の統合までを一貫して手掛ける実務者。
お問い合わせ前によくいただくご質問です。業態別の詳しいQ&Aは各ページに掲載しています。
売上を増やすだけではなく、仕入れ・原価・メニュー・商品構成・購買条件などを見直し、最終的に利益額を改善することを目的としています。
現状の数字や運営状況を確認し、「どこに改善余地があるのか」を整理したうえで、優先順位をつけて改善を進めます。
単に「原価率を下げる」「仕入れ価格を下げる」ことだけを目的とせず、売上・粗利・商品力・現場オペレーションまで含めて、利益が残る仕組みをつくることを重視しています。
必ずしもそうとは限りません。
原価率だけを下げることで、商品の品質や販売力が落ち、売上や粗利額が減ってしまうケースもあります。
FRLでは、原価率だけではなく、「売上 × 粗利率=粗利額」まで見て、最終的に利益が残る状態を目指します。
ホテル・旅館の利益改善では、売上だけを見るのではなく、朝食・夕食・バイキング・レストランなどの料飲部門における原価・仕入れ・メニュー・商品構成・購買条件などを総合的に見直します。
現状を確認し、どこに利益改善の余地があるのかを整理したうえで、優先順位をつけて改善します。
食材単価だけではなく、メニュー構成・使用量・食材規格・歩留まり・ロス・提供方法・仕入れ条件などを確認します。
単純に品数や品質を落とすのではなく、お客様の満足度を維持しながら、利益を改善できる商品構成を検討します。
はい、問題ありません。
といった段階でも構いません。まず現在の状況をお聞きし、どこから改善するべきなのかを整理するところから始めます。
売上を増やす前に、利益を増やす。
仕入れ・原価・メニュー開発など、どんなお悩みでも構いません。
お電話でも受け付けております。
受付時間 平日 9:00-18:00
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